« (8月21日)赤まんぼう »

これはとっても珍しい、戸井産赤まんぼうが入荷しました!
食感はバチマグロそっくりで、クセがなくとっても美味!
魚はグロテスクな方が美味しいのかも!?
さっそくお刺身用に柵取りしました。おろし身もマグロと区別が付きません。
298円/100gですから、1パック3〜400円とたいへんお買い得です。

« (6月27日)オニアジ »

オニアジ(長崎県産)という魚が入荷しました。
初めて見ました。
シマアジにちょっと似ています。
もしかしたら九州ではポピュラーなのでしょうか?
鮮度は良いので、お刺身にできそうです。
« (11月29日)なんだこれは?? »


ビクニンと書いてありますが、、、ごっこのようなゲンゲのようなタラのような得体の知れない魚が入荷しました・・・
調べたところ、やはり「ビクニン」と言う名の魚でした。
もちろん食用になります。
鍋物、揚げ物に美味だとか。
本州では水揚げがあるようですが、北海道ではめったに見ません。
現に自分も生まれて初めて見ました!
湧別産で1尾3000円なり。

ビクニンはともかくw、特大はたはた(えりも産)5尾も入って399円!
安いよっ。
« (10月27日)オオカミウオ »


すごいのが入りました。
オオカミウオ!!
重量は8kg。魚と言うより、は虫類みたいです。
しかし、お刺身でイケます。
お値段?
まだわかりません(笑)。
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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オオカミウオ
学名
Anarhichas orientalis
(Pallas, 1814)
英名
Bering wolffish
オオカミウオ(狼魚、学名:Anarhichas orientalis、英名:Bering wolffish)は硬骨魚綱スズキ目オオカミウオ科に属する海水魚。
東北地方北部からオホーツク海、ベーリング海の水深50〜100メートルの岩礁域に生息する。体長1m。オオカミウオ科はゲンゲ亜目に属するギンポの仲間で、本種も他のギンポ類と同じく細長い体をしている。
口には強大な歯が並んでおり、これで貝類をかみ砕いたり、甲殻類をかみ切って食べる。
オオカミウオはおそろしい顔つきをしているため、水族館でよく飼われている。
食用になるが、日本では市場に流通していないようである。
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